【blog】人間やってる_260317

火曜、在宅、メンクリ

…

成果物を課長さんにレビューもらったんだけど

突っ込まれたところひとつも答えられなかった

それでもなんか怒られたりとかはなくて

むしろ“個人を責めない”という気遣いがあり

ぬるい、遠慮というか、腫れ物感

優しいといえば優しい ありがたい

自分がいかにも厄介な存在である気がして

居心地は悪かった 贅沢な悩みだ

ぶつかり合うとかそういうのは要らないもんね

人間やってない ビジネスマンやってるだけか

自分の内のもやもやをうまく言語化できない

責められたらボコボコに凹むくせに

責められなかったら気を遣わせすぎた気がして凹む

対等ではない感じがもやもやしたのかな

幼子をあやすような、そういう優しさを感じた

不出来だし、呆れられても仕方ない場面で

呆れられないほど、そもそも期待されてない感じ

もう少し頑張らないとなぁという気持ち

結局はそこに落ち着くんだよね

まだまだ、しかし焦らずにいきたい

もう転びたくないぞ

…

メンクリ、先生が転院されるらしい

2度目だぞ…… いいけど……

転院先にはついて行く予定 おそらく開業される?

おめでとう先生

今の病院の仕組みにずっと文句言ってたもんね

良い先生 本当によく話を聞いてくれる

患者ひとりにこんなに時間かけていては回らないよ

すごいね 人間やってるね

“人間やってる”って何なんだ 雰囲気、ニュアンス

人と関わるのを大事にするとかそういうつもり

自分ルールの適当な日本語で喋るな

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