火曜、在宅、メンクリ
…
成果物を課長さんにレビューもらったんだけど
突っ込まれたところひとつも答えられなかった
それでもなんか怒られたりとかはなくて
むしろ“個人を責めない”という気遣いがあり
ぬるい、遠慮というか、腫れ物感
優しいといえば優しい ありがたい
自分がいかにも厄介な存在である気がして
居心地は悪かった 贅沢な悩みだ
ぶつかり合うとかそういうのは要らないもんね
人間やってない ビジネスマンやってるだけか
自分の内のもやもやをうまく言語化できない
責められたらボコボコに凹むくせに
責められなかったら気を遣わせすぎた気がして凹む
対等ではない感じがもやもやしたのかな
幼子をあやすような、そういう優しさを感じた
不出来だし、呆れられても仕方ない場面で
呆れられないほど、そもそも期待されてない感じ
もう少し頑張らないとなぁという気持ち
結局はそこに落ち着くんだよね
まだまだ、しかし焦らずにいきたい
もう転びたくないぞ
…
メンクリ、先生が転院されるらしい
2度目だぞ…… いいけど……
転院先にはついて行く予定 おそらく開業される?
おめでとう先生
今の病院の仕組みにずっと文句言ってたもんね
良い先生 本当によく話を聞いてくれる
患者ひとりにこんなに時間かけていては回らないよ
すごいね 人間やってるね
“人間やってる”って何なんだ 雰囲気、ニュアンス
人と関わるのを大事にするとかそういうつもり
自分ルールの適当な日本語で喋るな


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